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Posted 第8回作品展 to 渋谷クラフト倶楽部
会期:2009年3月29日(日) - 4月4日(土) 会場:有楽町交通会館地下1階 ゴールドサロン ※この記事へのリンクはご自由に。掲載写真の無断転用はお断りします。 藁葺農家 / 山下浩 廃寺 / 山野純一t朗 跨線橋 / 山野順一朗 贋作・孤独の世界 / 石橋雄一 ラングロワ / 石橋雄一 孤独の世界 / 池渕真 晩秋 / 池渕真 ♪夕焼け小焼け / 佐野匡司郎 木守り柿 / 佐野匡司郎 機関庫 / 都築輝繁 美術館 / 伊藤昭亜 落葉...
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Posted 渋谷クラフト倶楽部作品展 to 渋谷クラフト倶楽部
タイトル: 芳賀一洋&渋谷クラフト倶楽部展 会場: 東京交通会館(JR山手線・有楽町駅前) B1F ゴールドサロン 住所: 東京都千代田区有楽町2-10-1 電話: 03-3215-7933(会場直通) 会期: 2009年3月29日(日)?4月4日(土) 時間: 午前11時?午後8時(3月29日のみ午後1時開場)...
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Posted Design Festa vol.27 to 渋谷クラフト倶楽部
ビッグサイトで行われた「デザインフェスタ Vol.27」2日目。 本日もとても沢山の方が「澁谷クラフト倶楽部」ブースを見てくれました。 何人もの方から「サイトで作品の写真を見ることは出来ますか?」という質問を頂きました。 現状はまだ何もありませんが、そういう計画もありますので、またサイトを覗きに来てください。 ...
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Posted Design Festa vol.27 to 渋谷クラフト倶楽部
本日東京ビッグサイトで行われました「デザインフェスタVol.27」に「澁谷クラフト倶楽部」名義で参加しました。 予想をはるかに上回る方々が我々のブースに来てくださり、作品を見ていってくれました。本当にありがとうごいます。 本日の様子と出展作品の写真をアップします。...
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Posted Design Festa vol.27 to 渋谷クラフト倶楽部
渋谷クラフト倶楽部のメンバーから10人が「澁谷クラフト倶楽部」名義で出場することになりました。2008年 5月17日(土) 18日(日) 11:00?19:00会場:東京ビッグサイト出展ブースはC-0517です。詳細ページを作ったのでそちらに色々(ブース位置の画像とか)載せておきます。デザインフェスタ公式サイト...
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Posted A Happy New Year to Ichiyoh Talks
I had a lot of exhibitions last year. The year has ended with my running around different sites so I was not able to finish up some of my work. My New Year target is to get them finished....
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Posted あけましておめでとうございます to Ichiyoh Talks
昨年は実にエキシビションの多い年でした。あちこちの展示会場を飛び回っているうちに年が暮れ、結局ろくな作品もつくれぬうちに過ぎ去ってしまいました。なので今年は、ひさしぶりにいくつかの新作を仕上げたいと決意しているところです。 と、新年のご挨拶をした舌の根も乾かぬうちにまたひとつ展示のお知らせがあります。 新年1月7日から2月4日まで、吉祥寺駅前にあるジュリアンという画材屋で、拙作「あづまや」他の作品を展示いたします。 お近くにお住まいの方は是非お出かけください。 タイトル:立体絵画セレクション芳賀一洋の世界展 場所:クラフトショップジュリアン1階 ギャラリーエメトリスにて 住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-8-4コスモス吉祥寺ビル1F 電話:0422-20-7775代表 展示期間:2008年1月7日~2月4日 時間:午前10時~午後6時 休業:毎週日曜、祭日 -----本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。 2008年、元旦...
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Posted 「昭和タイムカプセル」のこと to Ichiyoh Talks
ネコ・パブリッシングという会社の、「昭和タイムカプセル」(モデルカーズ2月号増刊)という雑誌が、最近発売された。いまはやりの昭和アイテムを、もっぱらオモチャや模型にマトをしぼって紹介しているところが、いかにもネコ・パブリッシングらしい。 トキワ荘の記事もある。 そのファーストページには見開きで、ズズズーッとぼくの作品が特大アップで掲載されている。この写真は先々月編集者と一緒にわざわざ石巻(萬画館)まで出かけ、撮影したもの。他にもトキワ荘関連の話題は計10ページにわたる扱いで、なかなかの充実。 値段は手ごろな1200円。 これは、やっぱ、買わなきゃマズイだろう。 立ち読みはダメよ。 Have a Merry Christmass!!! 「昭和タイムカプセル」誌より...
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Posted Ameyoko to Ichiyoh Talks
Ameyoko in Ueno is one of the most famous markets in Tokyo. When December comes the market is vigorous. A lot of small shops sell in a open air line up, as shown in the photograph. Various goods are...
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Posted 渋谷クラフト倶楽部のこと to Ichiyoh Talks
年末恒例である「渋谷クラフト倶楽部」の忘年会が、去る12月8日の夜、駒込の大衆割烹料理屋「磯太郎」において開催された。 (下の写真) 以前、ぼくの教室は渋谷のPARCOにあった。「渋谷クラフト倶楽部」は当時の生徒諸氏によって結成されたクラブなので、いまもアタマに「渋谷」がついている。そのころ教室に通っていた生徒のひとりである、あるご婦人が、自分たちの作品を発表する場がほしいと要望し、そのことが発端になって、やがて自分たちで積み金をして会場を借りたらどうかというはなしにまで進展した。さっそく生徒のリーダー氏が中心となって集金を開始。これがこのクラブのはじまりだ。そしてめでたく第一回の生徒展を開催するにあたって、看板に掲げるタイトルが必要ということになり、渋谷クラフト倶楽部と命名された。はや結成後8年になるが、会の運営はずっと生徒諸氏が自主的にやっていて、ぼくは直接タッチしていない。過去クラブ展は7回開催され、旅行や、単なる飲み会などを通じて、いまもみんな楽しくやっている。 会の冒頭で芳賀が挨拶に立ち上がったところ。 このときはみなさんジェントルなご様子だが、このあと崩れる。 写真:Itaru Watanabe...
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Posted 工作教室のこと to Ichiyoh Talks
前回「初心者クラス・生徒募集中!」と呼びかけたところ数本の参加メールをいただきました。同時に、なぜまだ日程が決まらないのか、どうして開催場所が未定なのか、あるいは都合でレッスンを休んだ場合はどうなるのか、等々についての問い合わせがありましたので、お答えいたします。 もし参加者が10人ならば、例えば第2、第4土曜日の開催という具合に単純に日程を決めることができます。しかし実際は20人以上になるかも知れません。その場合は複数のグループに分けねばならず、すると複数の日程を組む必要がありますので多少複雑になります。したがって正確な人数を把握してからでないと正確な日程が決められません。また、ぼくの作業場(駒込)が狭いため、人数によっては広い会場を借りねばならず、場所についても巣鴨か駒込というあいまいな表現になりました。あと少し待ってください。遅くとも12月20日ごろまでには決定し、追って必ずお知らせいたします。 そして参加者が何らかの都合でレッスンを休まねばならなくなった場合のことですが、原則的には次回開催日に少し早めにおいでいただき、前回にやったことの説明をするつもりです。また、もし初心者クラスが複数存在するケースでは、別グループの同一レッスンの開催日に、補習として飛び入り参加することも可と考えています。最後になりますが、「未経験の自分にもつくれるのか?」と、みなさんたいへんな心配をされているようです。しかしそれは大丈夫です。心配ご無用。少なくとも初回の制作課題である「秋の小屋」に関しては、誰でもかんたんにつくることができます。 以上、参加希望者はご連絡をください。 ------どうぞよろしく。 (料金等については前回のトークスを参照のこと。) 工作教室のみなさんと 手前が芳賀...
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Posted ただいま生徒募集中! to Ichiyoh Talks
芳賀いちようの工作教室では来年1月より、新たに「初心者クラス」を開設することになり、ただいま生徒を募集中です。このクラスでの新規生を募集するのは数年に一回のことです。是非この機会に、ふるってご応募ください。 場所/駒込か巣鴨(予定) 開催/月2回(土曜午後6時~8時) 制作課題/「秋の小屋」(下の写真) -----写真の作品が計6回(一期)で完成します。 *一回のレッスン料:2625円(2時間) *一回の材料代:1050円 入会金/初回のみ入会金10500円 (以上は消費税込みの値段です) 参加をご希望の方はお早めにご連絡ください。詳しい日程や開催場所につきましては、参加人数を掌握したのちに決定し、追ってお知らせします。また本件に関しての更なる詳細をお知りになりたい方、あるいはご質問などがあればご遠慮なくメールをください。 どうぞよろしく。 初心者クラス/制作課題 「秋の小屋」 大きさ:26mm×33mm×40mm(建物のみ)...
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Posted My work is in the museum in France to Ichiyoh Talks
The miniature museum, Muse International de la Miniature in Lyon France is now showing my small structure, A Solitary World. They have the piece exhibited at the entrance of the museum. Their website: http://www.mimlyon.com/. A Japanese friend of mine,...
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Posted パンツァーグラフ!のこと to Ichiyoh Talks
戦車系プラモデルの、「パンツァーグラフ!」(モデルアート社/刊)という雑誌がある。編集長の金子辰也氏は、なにを隠そう2005年に制作した「石の家」における石の壁を彫った方。その第10号(2007年11月20日発売号)に、計7ページにわたってぼくの作品が紹介されている。 下の写真はそのファーストページ。 ページ中央に「CURIOUS NEIGHBORS」という大きな英文字の見出しがあり、その下には次のような文字がつづいている。 「ミリタリー以外でもついつい浮気心を誘われる他のジャンルのミニチュア世界。そんな、ちょっと気になる“トナリノ芝生”をご紹介するこのコーナー。今回は、特別ゲストとして今日的にミニチュア模型を芸術の世界にまで引き上げた立体画家・芳賀一洋さん。最近作であるテレビコマーシャル撮影用に制作された 1/12『ニコレットの居酒屋』と『1/80・トキワ荘』、1/12『あづまや』をご紹介いただきながら、模型についてご自身に語っていただいた。」 ぼくにとっては若干こそばゆい文面だが、このコピーは金子編集長がお書きになった。そしてページをめくると、それがしの駄文と一緒に計38枚の写真が掲載されている。 こりゃあもう買うっきゃなかろう。 Panzer Graph! Issue 10 autumn 2007...
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Posted デザフェス終了 to Ichiyoh Talks
さすがアジアのデザフェスだった。 京都、神戸、福岡はもとより、はるばる中国や韓国からも、実に大勢のみなさんがデザフェスめがけてやってきた。おおむね若い人たちで、客の70パーセント以上が女性だった。アート系だからか、意外と別嬪(べッピン)さんが多かったような気がする。そしてぼくのブースに群がると、ほとんど全員がパチパチと作品の写真を撮った。たいがい携帯でだったが、コンパクトカメラを使う人もいた。そして一眼レフのカメラを構えているギャルを見かけると、躊躇なくぼくはヘタクソな英語で話しかけた。 「一眼レフをぶらさげている若い女性を見かけたら、それは韓国人に間違いない」 と、ある若手エディター氏から聞いていたからだ。 あいにく韓国語がダメなので英語を使うわけだが、確かに一眼レフをぶらさげている方々はまず韓国人だった。90パーセント以上の確立で…。 ご来場のみなさん、アリガトウ!!! たまには一眼レフを構えるひとも…...
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Posted こんどはデザフェス to Ichiyoh Talks
きたる11月17日(土) 18日(日)の両日、東京ビッグサイトにおいて開催される「デザインフェスタ」(通称デザフェス)に参加いたします。 タイトル:「デザインフェスタ vol.26」 会場:東京ビックサイト・西1,2,3,4ホール,アナトリウム&屋外 会期:2007年11月17日(土)18日(日) 時間:午前11:00?午後7:00 URL:www.designfesta.com 入場:当日券1000円 ●HAGAのブースNo.は西3ホール/E-145?148(暗いエリア)です。 二日間で約6万人の入場者数が見込まれているそうだ。ぼくのスペースは奥行き2メートル幅約8メートルという小さなものだが、催し全体では1000チームを超えるアートディーラーたちが集うアジア最大アートイベント。ベーリー・イントレスティングだと思う。お時間があれば是非お出かけください。両日とも、ぼくは大体会場にいます。 ところで前回の「北とぴあ展」では、閉店まぎわに、公明党の太田代表がひょっこりお見えになったのには、おったまげた。さて今度のデザフェスでは、一体どんなお方がお見えになるのか…。 左が太田代表、真ん中がぼくで、右がぶらさがり...
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Posted 読売新聞 to Ichiyoh Talks
10月21日付の読売新聞(朝刊・都民版)にぼくの作品と活動が紹介された。 ご覧になった方もいらっしゃるだろう。「箱庭に昭和の風情・1/80トキワ荘」と題する見開き2ページにわたる大きな扱いで、紙面には計7枚の写真が使われ、多大な反響があった。またこの記事には先日「北とぴあ」で開催された「昭和を今に伝える」のイベント情報も掲載されていたため、多くの方々がこの新聞を見て会場を訪れた。 優に20キロはありそうなヘビーな機材を担いで、計四日にわたる取材と撮影をひとりでこなし、ナイスな紙面をつくってくれた?読売新聞のキュートな記者、池谷美帆さんにただただ感謝! どういうわけか宮城県の石巻市でも 上の記事がそのまま現地の新聞に掲載されていたそうです。...
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Posted 北とぴあ展終了のこと to Ichiyoh Talks
下の写真を見てほしい。前回ご案内した「昭和を今に伝える」というイベントにおける芳賀一洋作品展会場の様子だ。初日(10月25日)の午後4時ごろ、ぼくのブースの入り口付近から中を狙って撮った。あまりにも人が多くて作品がまったく見えていない。そしてこの人波が去ったあと、なにかがヘンだと思って調べると、展示してあった大型ストラクチャー作品が定位置よりも20センチ以上壁ぎわへ流され、若干斜めの方向を向いちゃっているではないか。なんというスサマジさ。さいわい作品に破損はなかったが、こんなことは初体験。 この日一日の入場者数は1800名だったそうだ。 たった20坪(ぼくの担当スペースは20坪だった)のところに、1800名ものギャラリーが詰めかけるとどうなるのか、身をもって体験した次第。いやあ、スゴイことです。 ご来場いただいたみなさまに御礼を申し上げます。 ----次は東京ビッグサイトで会いましょう。 (ビックサイトでの展示の詳細は左のインデックスから「エキシビション」に掲載中)...
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Posted 昭和を今に伝える to Ichiyoh Talks
京浜東北線王子駅、駅前にある市民ホール「北とぴあ」で開催される「昭和を今に伝える」というエキシビションに、近々参加いたします。これは個展ではありませんが、芳賀の担当スペースは20坪ありますので、大型ストラクチャー作品4点に加えて、「あづまや」、「80分の1・トキワ荘」や、そのほかにもいろいろと展示する予定です。期間中ぼくはだいたい会場におりますので、是非ご来場ください。 タイトル:昭和を今に伝える 会場:北とぴあ・地下一階・展示ホール 住所:北区王子1-11-1 電話:03-5390-1100(代表) 会期:2007年10月25日(木)~10月28日(日) 時間:午前10時~午後7時(28日のみ午後4時閉場) 入場無料 ぼくの名前と作品の写真が掲載された、展の開催を知らせるチラシが一番上になって、なんと自分の家へ「回覧板」として回ってきた。いまだかってない体験だったので、いかにもそれらしく、玄関の上りかまちのところに置いて記念撮影した。(下の写真)。愚妻は、なんだか気恥ずかしいとか言いながら、二枚目のチラシを一番上に置いて目立たなくし、そっと隣の家へと持っていった。このチラシはいま、小生の家の近所ではそこかしこの壁に貼ってあり、その前を通るときには確かに微妙に気恥ずかしい。 ところで、この王子展の日程は、以前より「エキシビションの告知情報」というセクションにも掲載されていて、当初は10月24日スタートと記載されていた。が、正しくは10月25日からです。 お間違いのないように…。...
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Posted リヨンに... to Ichiyoh Talks
行ったことはないが、フランスのリヨンに、「ミューゼ・インターナショナル・デ・ラ・ミニチュア」というミニチュアのミュージアムがある。このミュージアムの、入り口を入ってすぐのところに拙作「孤独の世界」一点が展示されている。 ----ウェブサイト:http://www.mimlyon.com/ 先日、森美有紀さんというヤングウーマンが、わざわざこのミュージアムまで出かけて行って、貴重な写真を撮って、送ってくれた。 「わたしは日本からやって来たICHIYOHの友人です‥」 と彼女は、ミュージアムの切符売り場で、果敢にもフランス語で説明し、ICHIYOHの作品を撮らせてほしいと頼んだ。そしたら無料で入場させてくれ、大歓迎を受けたという。 下は、今年の6月に美有紀さんが送ってくれた写真。このトークスはこのところずっと拙展に関する話題で占領され、なかなか掲載できなかった。 掲載が遅れてしまい、美有紀さん、ごめんなさい。...
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Posted The Party to Ichiyoh Talks
The other day my students and I opened the reception party for our exhibition at Kotsu-kaikan in Yurakucho. It was very much fun. Here is the picture, I am in the center. Photography: Itaru Watanave...
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Posted 有楽町展終了 to Ichiyoh Talks
有楽町でのエキシビションは無事終了いたしました。毎度のご来場をありがとうございます。会場から戻った大量の荷物(作品)がまだ片付いておらず、おじさんはちょこっと疲れておりますが、すぐにこんどは王子「北とぴあ」での展示が始まります。からだが動くうちが花と考え、せいぜいがんばります。今後ともどうぞよろしく。 下は初日(9月30日)の、オープニングパーティーの様子です。 写真:渡邊格...
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Posted エキシビション@有楽町 to Ichiyoh Talks
いよいよである。 月末30日から、有楽町交通会館での作品展がはじまる。 このエキシビションは、ぼくの作品に加え、当工作教室の生徒諸氏の手による傑作・意欲作の多数もあわせて展示するため、見るものが多く、質・量・広さともに本年度最大のスケール。 是非お出かけください。 ------以下詳細。 タイトル: 芳賀一洋&渋谷クラフト倶楽部展 場所: 有楽町駅前 東京交通会館 地下一階 ゴールドサロン 電話: 03-3215-7933(直通) 会期: 2007年9月30日(日)~10月6日(土) 時間: 午前11時?午後8時(初日は午後1時より、最終日は午後7時まで) 入場無料 初日9月30日午後6時より、会場にてオープニングパーティーがあります。どなたでも参加できますので多数ご出席ください。またHAGAは、毎日だいたい会場におります。 どうぞよろしく。...
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Posted It's still hot! to Ichiyoh Talks
For the last three months I have been running around Tokyo having my exhibitions. Starting in June at Aoyama, followed by Ginza in July and in August Nihonbashi. I just finished participating in the Mono Creation 2007, held in...
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Posted FA誌のこと to Ichiyoh Talks
「FA」という名前のやたらカッコいい雑誌の、2007年9月号に、「箱の中のパリ」という見出しで、ぼくの作品を紹介した、やたらカッコいい記事が掲載された。 (下の写真) たいがい掲載誌は一冊しか送られてこないものだが、どういうわけかこの出版社は数十冊まとめて、無料で送り届けてくれた。ちょうどビッグサイトの催事へ出かける直前だったので、そのままドサッと会場へと持ち込んだ。熱心なファンがいたら気前よく差しあげてしまおうと考えてのこと。案の定つぎから次へと「ほしい」という客があらわれ、結局ぜんぶあげてしまった。まるでサンタクロースの気分である。 気をよくしたぼくは 「もしよろしければ、追加で、もうすこしお送りいただけませんでしょうか…」 などと、図々しくも出版社に、こんどはおねだりの電話をかけた。 すると20冊、また送ってくれた。 ------(株)COCOA出版の川瀬かおりさんに、熱烈に、御礼を申し上げます。 そしてこの20冊は、この月末から始まる交通会館展にご来場いただいた客さまに、タダで差し上げる予定。ただし20冊だけなので、先着順。 ほしい方は 「FA誌がほしい」 と、会場で、直接ぼくに言ってほしい。 FA誌・2007年9月号より なお、FA誌は一般の書店では入手できません...
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Posted ビッグサイト終了 to Ichiyoh Talks
前回、それがしは「そんなに広くない‥」などと、ついうっかり寝ぼけたことを申しあげてしまった。ところがである。あとで図面をよく見ると3m×15mものスペースだったので、あわてふためいた。坪に直せば約14坪。というわけで、ビッグサイト「モノ・クリエイション2007」会場におけるHAGAのスペースは、かなり広かった。 (下の写真) そして二日間でざっと2万人の入場者数があった。おかげさまで拙作の評判は上々で、多くのみなさんからドシドシお声をかけていただいた。ただ現場は常にメチャクチャ暑く、もうちょっとで人間ゆでタマゴになるかと思った。電気代節約のため、主催者がちょくちょくエアコンのスイッチを切ったためである。われわれがいた西館全体を冷やすには一時間約7万円の電気代がかかるらしい。そんな蒸し風呂みたいな会場にもめげず、ご来場いただいたお客さま、お買い上げいただいたお客さまには厚く御礼を申しあげます。 今後ともどうぞよろしく。 そして月末からは有楽町の交通会館展がはじまる。 今度は有楽町で逢いましょう! そのころまでには少しは涼しくなるでしょう‥。 (有楽町展の詳細は当サイト「エキシビション」に掲載中。)...
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Posted 今度はビッグサイト to Ichiyoh Talks
高島屋が終わったと思ったら今度はビッグサイトだ。 おじさんはもうヘトヘトじゃい。 今年は本当にイベントが多い。 -----以下詳細。 タイトル:「第4回もの作りビッグギャラリー モノ・クリエイション2007」 主催:もの作りビッグギャラリー実行委員会・NPO法人手づくりネットワーク 後援:文部科学省・東京都教育委員会・NHK厚生文化事業団・洋装産業新聞社 協賛:東急ハンズ・サンケイリビング新聞社・はいから 会場:東京ビッグサイト・西館・Eブロック・T.B.D.ストリート 会期:2007年9月9日(日)10日(月) 時間:AM10:00?PM5:00 URL:http://www.monozukuri-bg.com/ 入場料:1,000円(高校生以下無料) 内容:1,000人のもの作り人大集合。T.B.D.ショウではテディベア、ビスクドール、ドールハウスの展示即売があります。 上にあるように、このイベントのキャッチフレーズは「1000人のもの作り人大集合」である。今回HAGAのスペースはそんなに広くはないが、会場全体にあふれるもの作り人をわんさか見られるハズ。お時間があれば是非お出かけください。 ぼくは終日ずっと会場にいます。...
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Posted 高島屋展終了のこと to Ichiyoh Talks
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Posted 高島屋展開催のお知らせ to Ichiyoh Talks
いやあ暑い。 とにかく暑い。ただそれしか言いようのないきょうこのごろ。 先日、何十年かぶりにどっかで40,9℃を記録したという日、とうとうガマンができず、近所の金物屋まで走り、長いホースを買ってきて、作業場の屋根に思いっきり水をぶっかけた。もうもうと水蒸気が立ち昇り、これぞ正しく焼け石に水。ほんの10分もするとたちまち乾いてしまう。無駄な抵抗である。しかし何回も何回もぶっかけ続けた。暑いのは大の苦手なので、普段この時期ダラケテいるが、近々またエキシビションが始まるので、狂ったように水をぶっかけながらの猛準備中。 ----以下詳細。 タイトル: 芳賀一洋のクラフトアート展 会場 :日本橋高島屋・8階・催場 住所 :中央区日本橋2-4-1 電話:03-3211-4111(代表) 会期 :2007年8月22日(水)?27日(月) 時間 :午前10時?午後8時 (最終日は午後6時まで) 入場無料 今回、会場が広いので多くの作品を並べる予定です。そしてHAGAは連日会場に詰め、制作実演のパフォーマンスなども行うつもりですので、お暑いさなかではありますが是非ご来場ください。 カンケーないが、日本橋高島屋のエレベーターって、ビシッと、シブイっすよ‥。...
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Posted 豊島区の中央図書館 to Ichiyoh Talks
こんどできた豊島区の教育委員会中央図書館(03-3983-7861)には小さなトキワ荘のコーナーがあって、サインボードには拙作(芳賀製トキワ荘)の写真が使われている。先日わざわざ出かけて行って写真を撮ってきた。 (下の写真。) ご存知のようにトキワ荘はもと豊島区にあったので、こういった区の施設に関連のコーナーができたことはまことに喜ばしい。トキワ荘出身のマンガ家たちによる著作(マンガ本)や関連書籍などをいろいろと閲覧することができる。 ところで、この図書館のアドレスは豊島区東池袋の4-5-2である。最近建ったばかりのライズアリーナというビルの中に入っている。ここはちょうどサンシャインシティの南側にあたる場所で、少し前までは八百屋や魚屋が点在するといった、下町風老朽家屋の密集地だったところ。この春閉店した「大勝軒」(有名ラーメン屋)もここにあった。ところが最近この地域では大規模な都市開発が進んでいて、いまや昔の面影はまったく消えてしまった。大勝軒跡地はすでに巨大な工事現場へと変貌し、その真向かいに建ったのがライズアリーナビル。中央図書館はその4階と5階に入っている。 ----トキワ荘好きは一度行ってみたらいかがか。 サインボード撮影:Ichiyoh Haga トキワ荘の写真:SATO FOTO(左)、伊藤誠一(右)...